OKKASAN's blog

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【ライブ参加】復活!!LIVE夢の乱入者2013(4/28)

凄まじい長文となってしまいますた。書きながらサイトやってた頃を思い出したりして。



以降、追記の形で掲載します。






 というわけで、と言ってもどういうわけやねんと己で突っ込んでりゃ世話ないわけですがホンマに久々にライブに行ってまいりました。



 関西テレビで80年代後半~90年代半ばまでやっていた月一の深夜番組「夢の乱入者」。渡辺香津美氏を中心とするこの番組のホストバンド「夢乱バンド」が毎回ゲストを2組迎えてセッションを繰り広げるという通好みの番組。小生も観まくってましたよ。今でもビデオ仰山残ってますよ。凄いだろ。再生する機械が今ないんやけど(爆)。で、その夢乱バンドを復活させて3日間日替わりゲストを迎えて復活ライブをやろうというこの企画。発表された途端、最終日にあたる3日目(4月28日)のメンツ見て脳天に衝撃が走りました。これは久々にライブ参戦だということでチケット確保を決意しました。で、最初に売り出されるのが主催のGreensのモバイルサイト。で、そこで予約したのですがこれがマジで大変で。予約完了直後に某顔本に書き込んだのがこれ。

>>チケット、パケット代金もかかる中(うちはパケホーダイじゃない)、携帯であちこちのリンク堂々巡りさせられ、登録を何度もやり直させられ30分格闘、何度も心が折れそうになりましたがなんとか完了しますた。いやー身体に悪いわあれ。しかし、パケット料の確認が恐い。しかも抽選だからあんだけやって外れたら暴れてしまいそう。

>>しかも月315円とかいう会員にならな申し込めないという鬼仕様(怒)。チケット手に入ったらとっとと退以下略。

>>もし会費だけ取られて外れやったら、月謝だけ払って公認くれない何処ぞの政治塾状態(爆)。

 ホンマにストレス溜まったチケット予約でした。心配してた通りものごっついパケット代(泣)。しかも届くのが公演のホンマ直前でねぇ。一般発売の人たちは座席分かってるのにこっちはどのあたりになるのかわからんからホンマに気を揉むことに。しかしようやく届いたチケットみたらえらいええ席。まぁあんだけ時間と金額かかってんねんからそれ位はねぇとうそぶく小生。で、公演日を心待ちにしたのでした。で、ついに当日が。

 座席指定なので朝から並んだりする必要がないのはありがたい(というか、もう歳なのでその必要があれば行くの止めてたと思う。若かった時は並ぶだのなんだのものすごいやってましたが)。開演までに到着すればよいわけで、ツレも開演ぎりぎりとのことでこちらもそのつもりで出発時間を設定。とりあえず難波に着いても最初になんばhatchの場所を確認して(この時にうじきつよしを見かける)からぶらぶらと。で、ヘッドホンにipodに設定した6時30分のアラームが鳴ったのを期に再びなんばhatchへ向かう。テレビ収録があるということで、hatchの前には関西テレビの機材車(っちゅうんでしょうか)がたしか4台ほど停まっていた。

関西テレビの機材車

…たまにはblogっぽくいろいろ写真とか載せてみようとか思うたんですが、結局これしか写メ撮ってない(自爆)。

 で、開演時間が近づくと、過去の夢乱の放送(演奏シーン)のダイジェストがスクリーンに映し出された。ちなみに最初に映った夢乱バンドのメンバーの中、若かりし日の力哉氏の姿が一番爆笑を誘っていた。その後、次々とゲストとのセッションが観られたのだが、第一回のゲスト原田芳雄氏に始まり、桑名正博、中島らも、しばたはつみ各氏ら今や故人となった人も多数映されていたのが切なかったなぁ。しかしこのフィルムで一番失笑を買ったのは、手にした歌詞カードを見ながら歌う世良某。たしか初日のゲストでもあったはずだがこのシーンのチョイスはスタッフの嫌がらせか何かだろうか(笑)。で、それが終わりに近づくと照明がさらに落とされ、渡辺香津美/清水興/東原力哉/島田昌典/各氏の4人がステージに登場。

(夢乱バンド)
1.Walk don't run
2.Unicorn

 まずは夢乱バンドで2曲。番組オープニングでおなじみだった独特のアレンジが施された「ウォーク・ドント・ラン」をやった後、香津美氏の代表曲「ユニコーン」を。これ聴けるとは思わなかったので嬉しかったどす。しかもソロの最中にベンチャーズの「キャラバン」のフレーズ放り込み。いきなり強力な演奏でした。ただ、この演奏がプレッシャーになったと言ったのはこの後すぐ登場した最初のゲストの方でありました。

(夢乱バンド w/押尾コータロー)
3.Rydeen~東風
4.戦場のメリークリスマス
5.Fantasy

 で、最初のゲストとして呼び込まれたのが今回の最年少(小生とは学年が一緒なのら)、押尾コータロー氏。生で聴くの初めてでありまして楽しみにしておりましたよ。で、始まるまでの夢乱バンドとのしゃべりが無駄に長い(笑>あれは本人よりバンドの方々のせいだな)。大阪出身で当然夢乱は観ていた押尾氏、元はテクノ少年だったというカミングアウトのあと、夢乱バンドとの「YMOメドレー」を披露となりましたが実際はライディーンと東風の2曲だけでしたね。YouTubeにはもっと曲数の多いバージョン(あれは必聴!)がアップされていて、前からあれ聴いていた小生、ちょっと拍子抜けしてしまいますた。テクノポリスとかファイアークラッカーとかも聴きたかったなぁ。
 それにやっぱりアコギだとあの爆音バンドにはちょっと音量的に不利ではあったかと。なんせ普段はたった一人でステージこなしてる人ですからね。なのでむしろ次の香津美氏(よくよく考えたらこの人、ホンマもんのYMOの初代サポートギタリストだ)とのアコギデュオで演奏された、これまたYMOつながり「戦場のメリークリスマス」はそのテクニックの凄さがストレートに伝わってきましたね(しかし、デュオの間暇なお三方はステージ上手に設置されたバーカウンターを模したテーブル席で酒呑んでましたがうるさいうるさい>笑)。で、再びバンドとともにアースの「宇宙のファンタジー」やって退場となりました。で、次に出てきたのは赤いシャツとどっかの球団のかつてのものとそっくりな縦縞の野球帽を身につけた濃いお方(笑)。

(夢乱バンド w/石田長生)
6.What's goin' on
7.Soul shadows
8.'Round midnight

 我らが石やんの登場でございます。タイガース3連勝とやらで上機嫌。香津美氏とミナミで会うのは久しぶりだという挨拶から香津美氏の大阪ミナミでのかつての醜態(?)の暴露、香津美はん嫌がってました、多分あれ本気(笑)。スチュアートのグリーンのテレキャスタイプを手に、お馴染み「ワッツ・ゴーイン・オン」を演奏。この辺は昔からのお馴染みのレパートリーですから手堅い。で、続いてはクルセイダーズの「ソウル・シャドウズ(ヴォーカルはビル・ウィザーズ)」でありました。昔見たBAHOのフェスティバルホールのライブでこの曲を演奏していたのを聴いて以来なので久しぶりでしたね。しかも詞の中に塩次伸二/忌野清志郎という今は亡き素晴らしいミュージシャン二人の名前を織り込むところはぐっときましたわさすがに。
 そして最後はお馴染みのパンクラスと阪神タイガースのステッカーを貼った白いハーマンのストラトに持ち替えて、『Solo...,Solo...。』にも収録された「ラウンド・ミッドナイト」でありました。出だしが香津美氏の独奏で始まり、そこに石やんのギターが乗っかり、さらにバンドが加わるという展開はかつての夢乱の番組中で披露されたアレンジをほぼ踏襲しておりました。というわけでこの濃い人のステージ終了。しかし、世の中というのは広いものでございます。更に濃いお方というのが存在し、代わってこの後登場したわけで。

(夢乱バンド w/山岸潤史)
Born under a bad sign
I'll drown in my own tears
Big chief

 本日のMVPはなんと言ってもこの人でしょう。ニューオリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバル第一週分の出演を蹴って日本にやって来ました「外タレ」山岸潤史氏。ド派手な柄のシャツ着て登場した山岸氏、毎度のこととはいえ、ホンマ大阪のおばちゃんみたいなルックスでした。で、「バーにお客さん連れてきたで」と山岸氏が言うのを聴いてテーブル見るとサウス・トゥ・サウス~ボイス&リズムのドラマー、五郎ちゃんこと正木五郎氏が!あと多分一緒におったのは元ツイスト、その後小生が世界一嫌いなバンド、ハ●ンド●ッグに入った(で、たしか今、●友のアホと揉めてる>爆)元ベーシスト鮫島秀樹氏(別にこの人個人には悪感情はおませんが)だと思う(※)
 最初の曲はファンクにアレンジされたアルバート・キングの「悪い星のもとに」、昔からのレパートリーでしたね。いざ演奏が始まるや、チョーキング一発だけで客をのけぞらせる(マジで客が「オーッ」とどよめいた。今回これがあったのは山岸氏だけ)。滅茶苦茶ええ音やわ。
 で、続いて披露されたのが、レイ・チャールズの「こぼれる涙」。ウエストロードのファーストアルバムのA面ラストに収録されたこの曲、もちろんそこではホトケさん(そしてゲストの金子マリ氏)のヴォーカルが入ってるわけなんですがそれをギターで歌い上げる山岸氏の力量は素晴らしい。で、この曲を取り上げたのはやはり伸ちゃんに対するリスペクトであろうと現場では思っていたのですが、この曲のウエストロードのアルバムのバージョンで大きい割合を占めているのがこれまた今は亡き佐藤博氏のピアノとオルガン(なにせ最初に飛び出すのはメンバーではなく佐藤氏のピアノ)だったわけで選曲した背景にはそのこともあったのだろうなと気づいたのは帰ってからでした。さらにニューオリンズと言えばこの人、アール・キングの代表曲「ビッグ・チーフ」。いやー本当に素晴らしかった。ギターはテレキャス2本。

(※)Twitterで確認したところやはり鮫島氏で間違いないようです。

(勉強トリオ)
Zimbabwe
Take five

 で、山岸セット終了後、ステージ上に椅子が3人分運ばれ、石やんも加えて久々の勉強トリオ。しかし昔は勉トリのアコギと言えば全員オベーションだったのに今は誰もオベーション使わないというのも時代の移り変わりか。多分山岸氏はマーティンだと思うが他二人はちょっとメーカーわからじ(アコギは個人製作とかあるからね)。始まる前に勉トリのライブでいかに一曲の時間が長かったかの話、いや知ってますって何回行ったと思ってるの(笑)。で、「正木五郎さんというドラマーがいまして、今日はいないと思いますが(もちろんすぐ横のテーブルにおるのを知っての発言です)当時アコースティックセットが長引いて(リズム隊の出番が遅くなり)えらい待たされて怒ってた」と香津美さん。
 演奏したのはラリー・コリエル作のブルース「ジンバブエ」とご存じ「テイク・ファイヴ」の2曲を演奏。案の定どちらも結構な長尺演奏となっておりました。途中、勉トリ名物「ギターによる親子の会話」になりそうな瞬間もあったのですが結局上手く突入できず通常演奏に戻ってしまったのはブランクの長さがそうさせてしまったのでしょうか。しかし途中でフリーすれすれになってもしっかり合わせてこれるのは年の功(笑)。余談ですがこの辺りからテーブル席に座った押尾氏がずーっと3人の演奏に見入っておりました。

(夢乱バンド w/Char)
Crossroads
Light my fire
Pipeline

 「本日最後のブラザーです」と香津美氏の声に呼び込まれたのはChar。ピンクのシャツにピンクのムスタング。こんなん似合う57歳はそうそうおりません。つーか、孫いるんだよなぁこの人。そうは見えんよなぁ。で、ステージに登場しても定位置につかずテーブル席について香津美氏に突っ込まれる始末(笑)。
 で、シャープなカッティングで始まったのがクリームの「クロスロード」でありました。ただしアレンジは16ビート基調のファンキーなものに変わっておりました。個人的にはあの曲はクリームのバージョンを踏襲して欲しかった気はしますがこれはこれで格好いい。ピンクのムスタング(PINKLOUDという名前らしいシグネイチャー。しかし44万円てそれもはやムスタングの値段ちゃうやろ)は乾いた音色でええ感じでおました。クロスロードは定番なので「あーやっぱりやったか」でしたが次の曲はちょっと驚いた。「イントロ、本当はキーボードなんだけど、それを(少年時代に)ギターでコピーした」というドアーズの「ハートに火をつけて」。ホンマにギターであのオルガンのフレーズ弾きやがんの。これはかなり高まった(笑)。んで、ここで白眉は島田昌典氏のオルガンの音色によるバッキング。かなりオリジナルの音色に忠実にいい感じでバックアップしておりました。ソロもほとんど変えてなかったと思う。これも途中でインプロビゼーション大会の様相。そして最後に「世界一難しい曲」という前振りの元、ベンチャーズのパイプラインを演奏。これはオリジナルに忠実に、ただベンチャーズよりほんの僅かに(嘘)音でかい。

(夢乱バンド w/石田長生・山岸潤史・Char)
Satisfaction

 そこに、そのまま石やんと山岸氏が入って「サティスファクション」。ヴォーカルはCharと石やん。香津美氏が「ギターって、1本2本だとまだマシなんですが3本4本となるとほんとに爆音になってしまう」と仰っていましたが、この方達の場合は1本2本の時点で十分爆音なわけで、それが4人になるわけですから、もうこれはメガトン級の音量でした。でもホールの音が割と良かったのでぐしゃぐしゃにはならなかったのが幸いでした。

(夢乱バンド w/押尾コータロー・石田長生・山岸潤史・Char)
Soul sacrifice

 さらに、押尾氏が入り(その時にCharが言った「ここで押尾を入れるわけですね」という一言は笑うた。「押尾=お塩」の洒落です)、全員によるサンタナの「ソウル・サクリファイス」。前曲の音量が引き続き継続される中で押尾氏のアコギは果たしてちゃんと聞こえるのかというのは心配だったわけですが案の定他がでかすぎてなかなか前に出てこないという問題は避けて通れないわけです。しかし、そんな中押尾氏のソロパートでは全体で音を下げ、きちんと聴かせるようにするアレンジはさすがにベテランの皆様方。もっともそれが終わればまたも爆音大会。で、散々弾くだけ弾きたおしたあげくメンバーはステージから去ったのでした。しかし押尾氏、でかいよなぁ。並ぶとCharやシミさんが小さく見えるて。

ENCORE
(夢乱バンド w/押尾コータロー・石田長生・山岸潤史・Char)
Come Together

 アンコールの手拍子の中、実際にアンコールが始まるまで結構かかりました。照明は暗く落とされていたのですが、どうやらステージのセッティングをなにやら変えている模様。ローディの人たちが大勢動き回り、下手の方でギターのサウンドチェックをしている。よく見るとそのローディがチェックしているギターは石やんのグリーンのスチュアート。アンコールだけ石やんの立ち位置変えるの?と不思議に思ったのですが、セッティングが終わりようやく出演者全員がステージに上がってきたら事情が判明。石やんの立ち位置は変わらず、白のストラトを持っている。「押尾がエレキを弾きます」の香津美氏(だったよな?)声に下手を見るとスチュアートのテレキャスを持った押尾氏!これは驚いた。エレキを弾く押尾コータロー、これはまぁものごっついレアなステージではあーりませんか。で、ここからCharの凄絶な後輩いびりが始まる(笑)。押尾氏に対して、これ弾いてみろだの山岸氏にまず弾かせた後その顔の表情も含めてもコピーしろだの。また押尾氏がそれに必死でついていくわけでいやはや大変な先輩を持ってしまいましたねぇ。こっちは笑ってましたよ勿論。演奏中にも「あっち行け」と袖にされたり、逆に先輩ギタリストが集団で押尾氏の周りにまとわりついたり。ちなみに押尾氏のエレキはどうだったかと言われると、アコギの達人とはいえさすがに慣れないことするときついんだなと思わずにはいられませんでした。でも頑張ってましたわ。いけいけ同世代の星。
 そうこうしているうちについにオーラス、ビートルズのお馴染み「カム・トゥギャザー」でありました。ここで、Charが観客立たせたんで総立ちとなりましたが、正直立ちたくなかったなぁ、座って聴きたかったなと。こちとらええ歳やねんから(自爆)。これが実際に歌に入るまでにもの凄い長いことかかりましたよ。ホンマ、どいつもこいつも遊ぶ遊ぶ。ちなみにCharはちょいちょい16のファンキーなリズムでこの曲やりますが、今回のリズムはオリジナルに近いものでした。で、最後は毎度の爆音大会(他に表現はないのか)。エンディングのシメはなぜか石やんが指名されておりました。で、石やんの「もう撤収」の声でライブは終了。我々は家路についたのでありましためでたしめでたし(個人的にはこの後で特筆すべき再会などがあったのですが個人的な話ですので)。ちなみに7時に始まり終了は10時半。やーたっぷり楽しみ満足でしたよ。

関西圏限定だとおもいますが、この模様は6/9に放送されるそうです。
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  1. 2013/04/29(月) 22:23:32|
  2. ライヴ関連
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

これは羨ましい。パケット代かかっても行きますわな。
CHARが小学生に「light my fire」のイントロ、ギターで弾けてた話を知ってる人はこのセレクトには思わずニヤリですな。
私は関西圏在住ではないので、見れなくて残念です。youtubeにアップされんかな?

私んとこは田舎なので、なかなかライヴがないです。取り敢えず来月は有山淳司に行きますわ。

  1. 2013/04/30(火) 18:46:32 |
  2. URL |
  3. しみへん #-
  4. [ 編集]

ご存知でしょうが

http://www.youtube.com/watch?v=l2Eb3tyrTbY
  1. 2013/05/04(土) 15:40:15 |
  2. URL |
  3. しみへん #-
  4. [ 編集]

これはどうでしょうか

http://www.youtube.com/watch?v=IpATfeLVqJo&playnext=1&list=PL5CE0E5DB8AD865D4

http://www.youtube.com/watch?v=wsRnjKb3UG8

http://www.youtube.com/watch?v=6p1DkpBRp4I
  1. 2013/05/04(土) 15:50:35 |
  2. URL |
  3. しみへん #-
  4. [ 編集]

ウエストは別として、当然おさえてますよ。
うちは石やん出演回の夢乱はリアルタイムでコンプしております。
早くうちの夢乱とか石やん出演テレビのビデオ、DVDに全部落としてしまいたい。
  1. 2013/05/06(月) 08:42:07 |
  2. URL |
  3. okkasan #-
  4. [ 編集]

う、うらやましいライブだぁ♪

お久しぶりです。凄い豪華な面々ですね!見てみたかったなぁ泣
私は何度も馬呆ライブ番組ビデオで見て憧れていた大阪フェスにGW二日間行ってきました。旧フェスには一度も行けませんでしたが新しくできた三階 音が良くって心地よかったです。
いしやん久々に聞きたいなぁ(;_;)
  1. 2013/05/08(水) 20:59:21 |
  2. URL |
  3. かなめ #iWfHidvU
  4. [ 編集]

Re: う、うらやましいライブだぁ♪

ども、ご無沙汰しとります。いやーよかったすよー夢乱。
でもそちらもGWのフェス二日て、達郎でしょ?それ観れたんならいいじゃないですか。
  1. 2013/05/10(金) 19:21:06 |
  2. URL |
  3. okkasan #-
  4. [ 編集]

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