OKKASAN's blog

拙サイト「OKKASAN's WEBSITE」「STONE JUNKY」(Link参照)の更新状況、手持ちのCDを紹介する「棚から鷲掴み」や、「今日観たor聴いたソフト」、ギターについてなどの音楽ネタ多数の予定。



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【NOW PLAYING】半ズボン親父の娘

記事数の月間記録更新しますた。でも結構これだけでも面倒なんですよ。
一日にいくつもアップしてる人ってすごいな。まぁうちはだらだらと。

カーラ・トーマス
『コンフォート・ミー』[Limited Edition]


うちにあるのは輸入盤です。ブッカーT&MG'sのサポートが素晴らしい。
あまりコテコテでないところが夜聴くに向いているのかも。

しかし、この人の父親は、鈴木宗●氏に似ていると昔から思う(笑)。
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  1. 2010/06/26(土) 20:09:45|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【NOW PLAYING】非常にベタですが

山下達郎『メロディーズ』


いやー久々に聴くとやっぱええですね。RCA時代のフレッシュさも棄てがたいですが、アルバム全体の完成度となるとこのアルバムが最高ではないかと思います。とはいえ、アルバム最後に収録された誰でも知ってる某曲、リリースされた当初の世間でもほとんど話題にならなかった時期は好きだったんだけどなぁ、CMタイアップであないヒットするとはね。ヒットしてからなーんか興味なくなったというこのへそ曲がりな小生(笑)。しかし昔から思ってるんですけど、「あしおと」っていう曲の歌詞に出てくる男は、一歩間違えたら●トー●ーになるのではないのかと(爆)。頼むから自重してよ(笑)。
  1. 2010/06/25(金) 20:27:56|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【NOW PLAYING】やっと来た~!!

エモーション・アンド・コモーション(スペシャル・エディション) [CD+DVD]
ジェフ・ベック


たった今観始めました(つまりDVDの方ね)。とりあえず、

「タルちゃんさいこー!」

とだけ叫んで視聴に戻りたいと思います(爆)。

しかし思うわ。CDのパッケージはデジパック(この呼び名は死ぬほど嫌いですが)が一番ええと。

レビューのつづきはまた今度。
  1. 2010/06/24(木) 20:46:28|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【ライブ告知】「GET WELL JOE!」チャリティーコンサート

ジョー山中さんが現在肺ガン治療中ということで、支援ライブが行われます。

(これ以下コピペ)

GET WELL JOE!チャリティーコンサート@原宿クロコダイル

Get Well JOE!

8/10
★ONE LOVE
★深水龍作&DeepMouth
★ジョニー吉長/原田喧太/鮫島秀
Guest桑名正博


8/11
★TENSAW
★森園勝敏/岡井大二/金子マリ


8/12
★FLOWER TRAVELLIN'BAND+ムッシュかまやつ&中村裕介
★GOLDEN CUPS
★頭脳警察PANTA&TOSHI


8/24
★char
★SHEENA&THE ROKKETS


MC/近田春夫

OPEN1800 START1930 Fee:\5000 当\5500
@原宿クロコダイル

(コピペここまで)

昔友人がサポートしていた某女性シンガーのライブに飛び入りしたのを聴いたんですよね。やっぱり凄い声でした。一刻も早く回復していただきたいものです。
  1. 2010/06/23(水) 10:04:20|
  2. ライヴ関連
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【NOW PLAYING】Hello Hello TOKYO,we are myx'n'roll!!

MYX『MYX』(紙ジャケット仕様)


えー、発売時にこちらでもお知らせしましたこのアルバム、何度聴いてもやはり格好いいです。個人的には山岸氏のキャリアの中でこれはウエストロードと並んで重要なバンドであります。生で体験出来なかったのが残念。「This Time」での伸びやかなギターが素晴らしい。しかし既にこの値段て…(呆)。
  1. 2010/06/22(火) 19:31:11|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【NOW PLAYING】フィフス・アヴェニュー・バンド

フィフス・アヴェニュー・バンド
『The Fifth Avenue Band』


こない中途半端な時間に目が覚めたら何していいか悩みまするが(寝ろよ)、とりあえずなんか聴こうと思って手が伸びたのがこれ。聴くの久々ですがこの時間にちょうどええ感じ。山下達郎氏にも影響を与えたブルーアイドソウルの名盤。

ちなみにバンドの中心人物、ピーター・ゴールウェイが解散後結成したオハイオ・ノックスならびにソロのアルバムは以下に。これらは誰か買って小生にプレゼントしてくれると嬉しい(笑)。

  1. 2010/06/22(火) 04:30:03|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【今日聴いたソフト】これ聴きながら酒呑まんように(笑)

ミルト・ジャクソン/レイ・チャールズ
『Soul Brothers/Soul Meeting』


レイ・チャールズとMJQのヴァイヴ奏者ミルト・ジャクソンの共演アルバム2枚をカップリング(CD2枚組)。歌ものはなくすべてがインスト、それもブルーズが全面に出た漆黒のサウンドでございます。夜中聴く用CDの最右翼。いやーええんだこれ。マジでこれ聴きながら呑んだら次の日死にます(笑)。
  1. 2010/06/18(金) 20:54:11|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【プレゼント募集>爆】またやりやがったライノ・ハンドメイド。



こいつの4枚組デラックスエディションが出るそうです。情報早いなUtamさん(感心)。

http://www.rhino.com/shop/product/delaney-bonnie-on-tour-with-eric-clapton-deluxe-edition?eml=rn/061510/delaneytext1

あー、今月は珍しいことにまだAmazonや通販の世話になってない(ベックの新譜が到着予定ですが)ので、この調子でと思うてたのにこれはいっとかんとなぁ(泣笑)。
  1. 2010/06/16(水) 21:22:17|
  2. 誰か小生にこれ買うてくれ(爆)
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【今聴いてるソフト】まさに爆演

マジック・サム『ライヴ!』


手に入れて20年近くになりますがいつ聴いても笑ってしまう(人間、ホンマに凄いものに出くわすと笑ってしまうもんです)。Amazonにてこれだけの傑作に「音質が悪い」というしょーもない理由で☆一つしか付けてない馬鹿なカスタマーが一人おりますが、んなもんに惑わされず聴くべきです。聴いた上で件のカスタマー氏の感想に共感できるならばその人は音楽聴くの向いてないから金輪際お止めなさい。これはカスタマー氏が言うようなコレクター向けでもマニア向けでもなく、すべての音楽ファンが聴くべきアルバムであると断言します。どれも素晴らしい演奏ですが、個人的にはシンプルなトリオ編成のDisk2(アンアーバー・ブルーズ・フェスティヴァルでの演奏)に魅かれます。
  1. 2010/06/15(火) 23:15:15|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【今日聴いたソフト】'round about midnight

トップをサイトのURL変更の記事にしてたんですが、ちょっとうちで不具合でましたので元に戻します。

バーデン・パウエル
『トリステーザ・オン・ギター[Limited Edition]』


うちにあるのはこちらなんですが(上記を含む3枚のアルバムを2枚のCDに収録)。
Baden Powell『Three Originals』


世間一般ではボサノヴァ・ギターの第一人者として知られる方ですがそれだけではございません。このアルバムではかの名曲、「'round about midnight」をベースとのデュオで演奏していますがこれが鼻血が出そうなくらい凄まじい演奏でして、「いわゆる」ジャズギタリストのアプローチと違ったプレイでしてホンマにお薦めです。しかしこの曲と言えば名演が多いですが、当ブログ的には

石田長生『Solo…、Solo…。』


やはりこのアルバムのラストに収められた同曲が挙げられるわけでして、個人的にギターで演奏されたバージョンとしてはバーデンと石やんのものが双璧です。是非チェックされたし。

  1. 2010/06/10(木) 22:00:32|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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またも訃報>マーヴィン・アイズレー

アイズレー・ブラザーズ(The Isley Brothers)~アイズレー・ジャスパー・アイズレー(Isley Jasper Isley)のベーシスト、マーヴィン・アイズレーが6日に亡くなったそうです。

http://www.cdjournal.com/main/news/the-isley-brothers/31577

上記サイトに載っておりました。これで、残るはロナルドとアーニー、それから聖職に就いてミュージシャンを引退したルドルフのみですか。

T-NECK時代のアイズレー・ブラザーズ時代もバリバリですが、


アイズレー分裂後に結成したアイズレー・ジャスパー・アイズレーも大好きです小生。
今は3枚のアルバムをコンプリートしたこういうのが出てるんですね。『CARAVAN OF LOVE』しかCDでは持ってないんで買うてみよかな。


R.I.P.
  1. 2010/06/09(水) 13:59:33|
  2. 日々。
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方法としては悪くないかもとは思いますが、

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100608_372842.html

うーん、うちにはいらんVHSのビデオてそれなりにあるから持っていこうかなと思わなくもないですが、プラスいくらか出してって話ですわね。そもそも欲しいDVDがラインナップの中にあるんやろか。うちまだBDはプレーヤも持ってないし。できたらワンタイムやなくて恒常的にやって欲しい企画ではあります。
  1. 2010/06/08(火) 19:19:36|
  2. 日々。
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【誰か小生にこれ買うてくれ】時既に遅し(苦笑)

井上敬三『ボーイズ・ビー・アンビシャス』


えー、井上敬三先生のこのアルバムがCD化されていたというのをつい先ほど知りました。7年も前かよ。で、今はご覧の通りの高値物件。ちくしょ。

ちなみに、この方は日本のフリージャズ界の草分け的存在でありますサックスプレイヤーでありまして、かの坂田明氏の師匠でもあります。んで、このアルバムは渡辺香津美氏のプロデュースなのですが、その香津美氏を介して石やんとも知り合い、勉強トリオなどのゲストで数多く石やんとも共演された方でございます(ボイス&リズムのセカンドアルバム『OHH!!!』、また花博記念シングル「ほんまやね」にも参加)。また、ひかり137号という名前のセッションバンドを石やん/東原力哉/清水興/中村建治/坂田明といったメンツで組んで短い間でしたが活動していた時もそれに合流したりしてました。しかしまぁこの方、小生が初めて拝見したのはもう20年以上前に、まだ北山に店舗があったRAGに見に行ったのが最初でして、サックスを上下逆さまにして吹いたり、飛んだりはねたり、当時すでに70歳近かった(小生が観た最期の方のライブなんかは先生、耳に補聴器付けてはりましたわ。なのに後ろの人たちは滅茶苦茶でかい音を出しまくる人ばっかりで、おいおいええんかいなと思った)のにも関わらずそのお年を全く感じさせないプレイやパフォーマンスは小生の度肝を抜きました。ちなみに、敬三先生の型破りなエピソードは、

渡辺香津美「サウンド・インターバル」


この本に多数披露されており、サックスクラリネットをばらしながら吹き、最後はマウスピースだけをマイクにこすりつける(しかも凄いのは、その後吹きながら逆にサックスクラリネットを組み立てて、元通り完成させる)といった反則技を連発させたり、演奏に感激した外人のオーディエンスに「ケイゾー!!」と思いっきり抱きしめられるがその男がめちゃくちゃ大男だったため先生のろっ骨にヒビがはいったにも関わらず演奏し続けただのと驚愕の話が他にも。しかし(「サウンド・インターバル」には収載されていない)この方のエピソードで小生が最も好きなものは、

戦時中、海外で捕虜になっていた先生。収容所に出入りしていた現地の娘と恋に落ち、どうしても夜這いしたいと台所のゴム手袋をはめて10000ボルトの電流が流れている柵をよじ登り収容所を脱走、娘のところへ行き、そしてばれないようにまた朝までに柵を上って収容所に戻ってきていたというエピソード。いやーホンマかよと思ってしまう嘘みたいな話ですがあの人なら十分ありえます(笑)。

また、素晴らしいコンポーザーでもあり、好きな曲も多かったです。タイトル分かってるの「サンバッパ」くらいですけど。小生はなんやかやで10回近くは先生の演奏を聴く機会がありましたが(全部石やんとの共演)、大体敬三先生とのライブの告知をする際、必ずと言っていいほど石やんは冗談交じりに「(ご高齢なので)今見ておかないと見れなくなりますよ」と言うてはりましたね。小生はあの人不死身やと思うてましたけど(笑)。しかしそんな先生も今から8年前にホンマにお亡くなりになられたのです(享年79)。いやーしかし敬三先生の演奏を生で観ることができたというのは小生にとって大きな財産であります。が、しかしこれ出てたとは…不覚。というわけで誰か買うてください。
  1. 2010/06/07(月) 15:22:37|
  2. 誰か小生にこれ買うてくれ(爆)
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【今日観たソフト】まさに今目の前のテレビで。

フュージョンという音楽に対してはそう明るくもないのですが、これは持ってまして。5年前に行われたフュージョンのイベントライブのDVDです。

『CROSSOVER JAPAN '05』


4年ほど昔、某所で1000円ちょいというウルトラ安値で入手したものでして、目当てはナニワとAB's、そしてクリエイションでした(つまり、イベントの主旨から遠いバンドほど小生の目当てだったと。まぁナニワはそうでもないのか)。ところがクリエイションはねぇ、この日のためだけの特別編成でして、基本的には現在アメリカ在住の竹田和夫氏が向こうでやっているジャズのフォーマット寄りだったので(「チュニジアの夜」とかスタンダード3曲もやってた)、ちょっと物足りない感じも。そりゃ「スピニング・トー・ホールド」とかもやってたけど、やっぱりあれやるならフラットワウンドじゃあなあと。あと、黒人のセカンドギターのオッサンイモすぎ。なんであんなのつれてきたんやろ。と、文句多いですかそうですかすいません。意外と面白かったのはネイティブ・サンですかね。川端民夫さん亡きためベースはバカボン鈴木氏でしたが、途中でディストーションかけてフリーキーに弾きまくった所は個人的に好きどす。ネイティブ・サンと言えばこれまた今は亡きリズム・ギターの名手、大出元信さん(個人的にはボイスの頃の石やんに通じる快感がありますこの方のカッティングは)なのですがここでは(当時はまだご存命だったのに)不参加なのが残念。しかし考えたらリーダーの本田さんもこのライブの後間もなくして亡くなられたし、今となっては貴重な映像ですね。

しかし、トリをつとめた高中正義・野呂一生両氏のセッションですが、両者の代表曲を一つの曲に混ぜ込んだりしてなかなか面白いんですが、高中さんいいんですか、ステージ上にそんなもん持ち出して(謎)。

井上堯之さんのステージが一番ロックでしたね。現役を引退されたのは残念ですが。ゲストのムッシュはいつも通り(笑)。「ゴロワーズ~」演ってくれたのは嬉しいな。

しかしアマゾンのレビューはボロカスですな(笑)。
  1. 2010/06/04(金) 13:18:12|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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【昨日観たソフト】「行くぜ、キット!」「了解です、マイケル」

海外テレビドラマと言えば、小生にとっても忘れられない名作は数々ありますが、なんといってもまずはこれです。

『ナイトライダー シーズン 1 DVD-SET』
【ユニバーサルTVシリーズ スペシャル・プライス】


一時期は高かったんですが廉価版の登場で、消費者にはありがたいことです。
昨日もこれを見てました。で、こっちも欲しいんですよねぇ



ただ、このDVDにはもの凄い大きな特徴(事情は分かるので敢えて「欠点」とは言わない)がありまして、日本語吹き替えで見てると、吹き替えのはずなのに途中でいきなり英語+字幕になるシーンがあるのです。それというのも、日本で放送していたものは編集でいくつかのシーンをカットしてあったものらしく、そこについては吹き替えが存在しないのでそのようになると。さすがに途中で英語になったり日本語になったりというのは見づらいこと甚だしいので最近は英語+字幕で見ていますが、やっぱりマイケルの声はささきいさお氏の吹き替えの方が馴染みがあるのでその辺は悩みどころではありますな。

ということで、残り3シーズンも是非おさえたい今日この頃。物欲は留まるところをしらず。

いやーしかしマイケルの格好良さもさることながら、デボン氏のダンディーぶりはたまりませんねぇ。
あ、小生はエイプリルよりボニー派だということは表明しておきます(笑)。

まぁこれ見た人はみな思うことではありますが、KITT欲しいよなぁ。

しかし、マイケル役のデヴィッド・ハッセルホフ氏、現在はアルコホリックに苦しんでいるようですが、是非とも立ち直ってもらいたいものです。

  1. 2010/06/02(水) 14:46:30|
  2. 今日観たor聴いたソフト
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R.I.P.

『Playing the Hits from the Motor City』
[Original recording remastered] [Import] [from US]


テンプテーションズの元リードボーカリスト、アリ・オリ・ウッドソンが5月30日に亡くなったそうです。白血病とのこと。
ご冥福をお祈りしつつこれ聴いてます。かつて棚鷲でもとりあげた、ギタリスト4人の共演作。アリ・オリ・ウッドソンは2曲で唄ってます。

結局5月の更新数は新記録に届かず(笑)。ま、ぼちぼちいきますわ。
  1. 2010/06/01(火) 07:54:17|
  2. 日々。
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